森林保全活動 アファンの森

アファンの森とは

長野県黒姫にある森で、以前は約40年に以上にわたり放置された「幽霊森」と呼ばれていました。
英国出身の作家で環境保全活動家のC. W.ニコル氏は、そんな森を見て「日本本来の美しい自然環境を取り戻したい」という思いで、1986年から荒れ果てた森を自ら買い取り森づくりをはじめました。
絶滅が危惧されている動植物の65種以上が、アファンの森で確認され、森の生態系が蘇りつつあります。

U-POWER GREENホームとアファンの森財団との取組み

U-POWERのGREENホームは一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団の森林保全活動を支援しています。
日本は2050年にカーボンニュートラル・脱炭素社会実現を目指しており、当社は「未来の世界を守ろう」という企業理念のもと、今を生きる人たちの未来と、この先の未来を生きる人たちのために、できうるすべてのことを考えています。
その一環として、アファンの森財団が取り組む「100年先の未来のために生物多様性豊かな森を広げる」という使命に賛同し、オフィシャルスポンサー契約を締結し、森林保全活動への支援を行う運びとなりました。

ツアー情報

【第1回】2024年春 ツアー募集開始のお知らせ

【ご招待企画】家庭向けプラン「GREENホーム」ご契約者様限定
新緑感じるアファンの森ツアー プレゼント!

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アファンの森通信